古書街の「神保町」は、一本路地裏に入ると、昔ながらの居酒屋が点在しています。中でもしっぽり飲みたい時に最適の酒場が、昭和23年から続く「兵六(ひょうろく)」さんで、文豪も通っていたそうで、壁には色紙がズラリ。ぬる燗を注文すると絶妙な温度でつけてくれます。いかの塩辛450円と飲みました。
DSC_3106
DSC_3099
DSC_3100
DSC_3097